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チーム

開発を担うエンジニアたち

LumoraTechは意図して少人数のチームです。コードを書き、リリースをレビューし、お客様と直接やり取りするのは、いずれもシニアエンジニア本人です。経験の浅いメンバーへ引き継ぐことはありません。

拠点
東京
チーム構成
シニアのみ
対応言語
日本語 / 英語
LumoraTech logo

東京, 日本

01リーダーシップ

開発をリードするメンバー

Eito Shinokura

Eito Shinokura

代表 / エンジニアリングリード

LumoraTechの創業者。少数精鋭のチームでも、本番運用に耐えるAIシステムを届けられることを証明するために立ち上げました。エージェントや検索拡張生成のアーキテクチャ設計から各リリースのレビューまで自ら手を動かし、クライアントの直接の窓口も担います。東京を拠点に、国内・海外双方のチームと協働しています。

専門領域

  • AI Architecture
  • LLM Agents
  • RAG
  • TypeScript
  • Next.js
  • Python
  • System Design

02メンバー

実際に一緒に開発するエンジニア

AI・フルスタックプロダクト・データという、私たちが手がける3つの領域をカバーする少数精鋭のチームです。

01 / 03
Kenta Aizawa

Kenta Aizawa

生成AIスペシャリスト / バックエンドリード

バックエンド開発9年の経験を、生成AIに全振りしています。

AIプロダクトの中核となるエージェント層とオーケストレーション層を設計しています。LangChainやLangGraphによるフロー構築、ツール呼び出し、そしてそれらを支えるMLOpsが担当領域です。SaaSのバックエンドを9年間にわたり開発・運用してきた経験から、モデルもまた数あるコンポーネントの一つとして捉え、バージョン管理・監視・ロールバックの対象として扱います。AWS BedrockやSageMaker、Azure AIにまたがるクラウド構成も担当しています。

  • LangChain
  • LangGraph
  • Python
  • AWS Bedrock
  • SageMaker
  • MLOps
  • Cloud Architecture

03働き方

少人数であることを選んでいます

01

要件を聞いた本人が、そのまま実装する

要件を伺ったエンジニアが、そのまま設計・実装・リリースまで担当します。引き継ぎによって文脈が失われることはありません。

02

日英どちらでも対応

ドキュメント、朝会、コードレビューまで、日本語と英語のどちらでも対応します。お客様のチームが使いやすい言語に合わせます。

03

本番稼働がゴール

デモで見栄えのするプロトタイプを作ることは目的ではありません。デプロイし、監視を整え、きちんと引き渡すまでを完了とします。

このチームと一緒に開発しませんか

構想中のプロダクトについてお聞かせください。私たちが適任かどうかを率直にお伝えし、どのメンバーが担当するかもあわせてご提案します。